2016/12/26

奪い愛、冬の原作は?あらすじストーリーネタバレと感想や評判は?

 
奪い愛、冬 原作 あらすじ 感想

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2017年1月20日スタートの新ドラマ「奪い愛、冬」。

倉科カナさんと三浦翔平さん主演の金ドラです!

 

タイトル「奪い愛、冬」からしても

なんだかドロドロの愛憎劇が繰り広げられそうな予感ですよね。

 

こちらのドラマは「不機嫌な果実」脚本鈴木おさむさんとそのスタッフと

のタッグで製作されています。

 

タイトルからしても、大人の雰囲気のこのドラマ、どんなドラマになるのでしょう。

詳しくご紹介していきたいと思います。

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原作はあるの?

「奪い愛、冬」は、完全オリジナルストーリーとなっていて、

脚本家の鈴木おさむさんが担当されております。

 

放送作家、脚本家、小説家、演出や作詞まで

様々な場所で活躍されている鈴木おさむさんの完全書き下ろし作品としても注目されています。

 

 

あらすじとストーリーをネタバレ

今回のドラマは、テレビ朝日金曜ナイトドラマで

大ヒットした「不機嫌な果実」のスタッフも再集結し製作されています。

 

「不機嫌な果実」と言えば“禁断の群像劇”。

今回の「奪い愛、冬」も禁断の匂いがしてきますよね。

さて、どんなあらすじなのでしょうか。

 

デザイン会社社員・池内光(倉科カナ)は普通の家庭に育ち

持ち前の努力と才能で仕事も優秀、婚約者もおり仕事も私生活も充実している女性。

 

光の婚約者である、奥川康太(三浦翔平)は、お金持ちの息子で、

優柔不断だが、どこか憎めない、癒し系の男性。

 

ボンボンで優柔不断ながらも、自分の夢をかなえるため

親のコネで入社した会社を退社し、再就職するという意外な一面もある男性。

そんな隠れた意思の強さは、婚約者でもある光への愛情にも表れています。

 

そんな幸せな2人の前に現れたのは、光の元彼・森山信(大谷亮平)。

かつて、光が最も愛した男性を言っても過言ではない彼の登場で光の心はかき乱されていきます。

 

信は、既婚者であることを知っても光の想いはとどまることなく

禁断の愛へと走り出してしまうのです。

 

光に愛情を注ぐ康太は、光の心の動きに嫉妬心溢れる男へと変貌していきます。

 

しかし!3人だけの“奪い愛”に終わらないのがこのドラマの見どころ!

 

信の妻である森山蘭(水野美紀)、康太に想いを寄せている同僚や

息子を溺愛する康太の母までもが、この愛憎劇に絡んでくるのです。

 

光は?信は?康太は?

この禁断の愛の行方はいかに!

ハイスピードで展開していく命がけの“奪い愛”劇場となる予感です!

 

 

ツイッターでの感想や評判は?

 

 

 

 

 

 

みなさん、「奪い愛、冬」を楽しみにしているようですね。

今大人気の三浦翔平さんがどんな嫌な男へと変貌していくのかも見どころのひとつかもしれませんね。

新たな一面を見せてくれることを期待しています。

 

 

まとめ

「奪い愛、冬」のあらすじなどをご紹介してきましたが

いかがでしたでしょうか?

 

今回のこのドラマ、

脚本が鈴木おさむさん「不機嫌な果実」のスタッフさん。

そして、今大人気の三浦翔平さんと倉科カナさんの禁断の愛ということで、話題にもなっています。

 

どんなドロドロの愛憎劇が繰り広げられるのでしょう。

そして、三浦翔平さんの変貌ぶりにも期待していきたいと思います!

 

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